離婚協議・調停
あなたの「これからの生活」を守るための条件交渉。
離婚を切り出された、あるいは切り出したいけれど、相手とまともに話し合いができない……。そんな強い不安やストレスの中で、自分の言い分をうまく伝えられず、あるいは早く終わらせたい一心で不利な条件で合意してしまう方が少なくありません。 弁護士のサポートがあれば、「本来であれば払ってもらえるはずのものを請求しないまま終わってしまった」「本来であれば法的に飲まなくていい相手方の言い分を飲まされてしまった」という事態を避けることができます。離婚はゴールではなく、新しい人生のスタートです。弁護士佐藤栄晃は、あなたが次のステップへ笑顔で踏み出せるよう、冷静かつ戦略的に「後悔しない条件交渉」をサポートします。
PROBLEM
よくあるお悩み
- 自分一人では本来であれば法的に請求できるものに気付かないまま終わってしまわないか不安である
- 普段から相手に言いくるめられてしまうため、法的に飲まなくていい相手の言い分を飲まされてしまわないか心配である
- 相手が理屈的であったり、感情的になって叫んだり無視したりするため、まともな話し合いが成立しない
- 離婚したいが、相手が絶対に同意してくれない(話すら聞いてくれない)
- 相手のペースで勝手に話が進んでしまい、自分が不利な条件を飲まされそうになっている
- 離婚協議や裁判所の調停を自分一人で進めていくことができるか不安である
- 相手や同居家族と直接交渉するのが精神的・時間的に限界で、一刻も早く窓口を代わってほしい
- 裁判所から「調停申立書」が届いたが、何をどう準備して臨めばいいのか分からずパニックになっている
- 早く離婚を成立させたい一心で、提示された条件に合意してしまっていいのか悩んでいる
- 周りに相談できる人がおらず、自分の今の状況(別居中の生活費や手続きなど)が正しいのか不安
話し合いが進まないストレス すべて弁護士の佐藤栄晃にお任せください。
SUPPORT
弁護士佐藤栄晃がお約束する 4つのサポート
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相手方とのやり取りを完全代行
精神的・時間的負担ストレスからの解放
ご依頼いただくことで、弁護士があなたの代理人として窓口となります。相手方からの電話やメールに怯える日々は終わりです。直接顔を合わせたり、感情的な言葉をぶつけられたりするストレスを無くし、まずはあなたの平穏な日常生活を取り戻すことができます。
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不利な条件を回避する
後悔しない解決のために全力を尽くします
「早く終わらせたいから」「相手に強く言われたから」と、不利な条件のまま勢いで合意をしてはいけません。一度合意した内容を後から覆すのは極めて困難です。「本来であれば払ってもらえるはずのものを請求しないまま終わってしまった」「本来であれば法的に飲まなくていい相手方の言い分を飲まされてしまった」という事態を避けるために、弁護士が法的な問題点をしっかりと整理し、①相手にどのような請求が可能なのか、②相手の言い分を法的に受け入れる必要があるのか、について弁護士がプロの視点でしっかりと見極め、後悔しない解決を目指して尽力します。
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担当が変わる、話が通じないという不安をゼロに
1人の弁護士が最後まで担当
法律事務所の中には、そもそも法律相談を担当した弁護士と実際に依頼を遂行する弁護士が異なる(相談担当と事件担当が異なる)という事務所があります。さらに、依頼後に途中で担当する弁護士が代わったり、複数の弁護士が共同して担当する事務所も存在します。そのような場合、事務所内での共有が上手くなされておらず、伝えたはずのことがきちんと共有されていない事態が生じることがあります。また、依頼する前には会ったこともなかった弁護士が担当になり、「何か合わないな」という違和感を抱きながら依頼を進めることを余儀なくされることも珍しくありません。
この点、最初の法律相談から相手方との交渉・調停への同席、その後の訴訟にいたるまで、すべてのプロセスを弁護士佐藤栄晃が責任を持って直接担当します。途中で担当者が変わって説明し直す必要や、突然「合わない」弁護士がつくことになる心配は一切ありません。あなたの人生の重大な転機に常に寄り添い、どんな小さな不安や疑問にも二人三脚で向き合います。 -
法的根拠に応じた伝える技術
オーダーメイドの解決を目指して
同居中・別居中であるか、お子様の有無や人数・年齢、お仕事などのご依頼者の置かれた状況や、価値観・離婚後のライフプランをきちんとヒアリングした上で、それぞれの依頼者に合ったオーダーメイドの解決を目指します。弁護士佐藤栄晃は、依頼者の法的利益だけでなく心の納得感も大切にし、どちらも蔑ろにしません。あなたが笑顔で再出発できる道筋を共に創り上げるよう、サポートいたします。
CONTACT
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